最近、仮想通貨冷え込んでない?なんで?の回

ビットコイン トレードグランプリ

こんにちは!

いきなりですが・・前回のブログでお勧めしていた・・・

huobiトークン!

来ましたねー!

ビットコインが110万円前後から90万円以下まで下がってしまうという激動の日で

リップルやネムetcも総じて引き摺られてしまっていて私も半泣きだったのですが、

そんな中 力強い伸びを見せてくれました。

1ドルスタートでお祝い相場3ドルを付けてからの・・・2.3倍付近をウロウロしてから1.8倍付近で横ばい。

恐らくこのまま緩やかに1.3~1.5倍ほどを彷徨っていくと思いますが、

2月7日の最終セールを迎える前後にはまた上昇し始めると思っています。予想ですが!

2.3倍って、投資の力としてはビットコイン120万円がいきなり276万円になるようなものですからね・・・

これはすさまじい破壊力でした!

 

huobiアカウントを最近作った方は、2月3~6日はセール品としては購入できない(取引所でビットコインやUSDTで購入するのはできる)のですが

最終日の2月7日だけは、誰でも全員に朝11時からチャンスがあります。

ちょっと運が良かっただけで100万円が300万円になるような話ですので、

是非是非、お時間ある方は運試しされてみてはいかがでしょうか!


それにしても冷え込んでる

さてさてそんなこんなで、CC事件もようやく解決に向かう・・・のか・・?

という感じになってきてる最近ではありますが、なんにしろ地合いは悪いです。


(ビットコインの日足です)

中国・インド・韓国の法改正etcに加えてテザー問題など

様々な下げニュースが一気に襲いかかってきましたね。

しかし、仮想通貨全体のこの下げの原因はこれらではないと思っています。

以前の記事でもお伝えしましたが

12/18で仮想通貨バブルは終わった

それだけの事なんですね。

オプション先物への上場により機関投資家が参入してきた事により

今や一般の個人投資家は巨大な鯨に食べられないようにさまよう微生物でしかなくなりました。

 

もちろんその中で運よく飲み込まれずに、

または鯨の背中に張り付いて儲けを出していく逞しい方々はいらっしゃいます。

が、好きなコインを買って寝ていればいい時間帯は確実に終わりました。

(1年単位とかで本気でガチホできるなら別ですが、自分には時間がありません)

 

そして、この12/18以降の市場では、

これまで独立していた仮想通貨という市場が

その他の様々な経済の市場と関係を持たざるを得なくなっていると感じています。

 

機関投資家という巨大な資本&頭脳が『仮想通貨市場』を標的にした時点で、

その市場はもう彼らが扱う世界全体の経済の一部でしかないわけで、

その他の市場=為替や株といった市場の値動きに

仮想通貨市場が敏感に反応していく時代になっているわけですね。

 

というわけで、

今現在、仮想通貨のこの値下がりの陰にあるものは・・・

インド規制・テザー問題・CC事件・韓国規制etcではなく

「アメリカの金利政策等の影響で、

リスク資産を回避しようとする流れ」

そのものなのではないかと思っています。

 

もちろんCC事件だって多分に影響はしているでしょうが、

それが仮想通貨全体にここまで波及はしません。

 

本当に目を向けなければいけない部分は、

もう 仮想通貨市場の外の世界 にあると思っています。


今やるべき投資

そんな地合いの中でも

半年(1年かかるかな・・)で一生の経済問題を解決してゲームだけしていたい!!

という目標設定は変わらないわけで、今後は以下に力を入れて行きます。

1・ICO
2・裁定取引
3・エアドロップ
4・BTCFX(ツール使用)
5・マイニング

この順番で取り組んでいく=ブログにUPして行こうと思っているので、

よかったらまたご覧になってください。

 

ご読了ありがとうございました。

 


【↓必ずお読みください↓】

投資は自己責任 というつもりはありません。

私が紹介した投資(取引所)で何かしら損害を負った方からは

それなりに冷たい目で見られる、もしくは罵声を浴びる、

時には返済??を要求される事があるものと考えています。

ただ、その際には何度も申し上げておりますように必ず【余剰金】の範囲での投資を

大前提としていただけるよう、切にお願い申し上げます。

お前のせいで負けたわ!!! と言われて

間違った紹介してすまん!失敗した!!俺も負けたけどそのうち奢るし飲みにでもいこかw 

と、この程度で(気持ちが)済む範囲の投資による苦情や罵声なら

いくらでもこちらの責任にしていただいて結構です。

が、明らかに余剰を超えた投資で人生に傷を負った事などを

いくらこちらのせいにされても、正直、どうしようもありません。

その点だけはご留意のほど、仮想通貨取引を楽しんでいただければ幸いです。


 

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